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タナトス7~12F ちょっと物語風に(-w- 

M・V・P ヾ(>w<ノシscreenbaldur526.jpg


ちゃおん。ツヴァでっす(・w・)ノシ
ひさびさにドラキュラ様げきーは。w。)イグミ2コ獲得

セイントが闇じゃなくてハードになってて不死化されてヒールがかからなくなって死に掛けたのは内緒(・b・)


そうそう。今日はついにタナトス7F以降(上?)に行ってきましたよd(>w<b

メンバーは
廃WIZ・スナイパー・支援廃プリ・殴り廃プリ・AGI道騎士
の5人。

こんな数で行けるとこなんかな・・・あそこ(-w-;?
んー・・・世界地図?
screenbaldur538.jpg


緑の点が現存してる国?
右の方はまだ未開の地?

などと勝手な予想を口にしつつ暇をつぶしてみたり(^-^♪

なんか横のジョンダサービスさんぽい人に聞けばアッサリ本当のこと、教えてくれそうな気がする(-w-;)


~7F~
screenbaldur539.jpg


6Fの移動ポータルに乗り俺達は7Fに侵入した。
しばらく進むと全滅したPTだろう、数人の冒険者が倒れ付している。
もはや助かる状態でないのが一目見て分かる状態。
俺は胸の前で十字を切り冥福を祈る。
集団で倒れていたPTを通り過ぎしばらく行くと、さきほどの倒れ付していたPTの仲間であろうか?ロードナイトが倒れていた。
こちらもやはり事切れている。
ふと、その死体ののそばの壁に、自らの血で書いたモノであろう、赤い字で何かが書いてある。

あのゆぴてるにふきとばされてさえなければ もうだめだ おわりだ


というわけで壁を背にして戦うのが言いそうですよ(・w・bエッヘン
つまり敵のJTでぽーんと㌧でモンハウにつっこんでナームー、というのを避ける為ですね(・八・)ワカッタカナ?
ま、ラルクさまとエースさまの受け売りですがね


~8F~
screenbaldur543.jpg


「ツヴァさんが喋らないのは違和感あるね」
エースがそう言い俺に笑いかけてくる。
緊張を解こうとしてくれているのかもしれないがあまり効果があったとは思えなかった。
1匹1匹のモンスターのレベルが尋常じゃなく高い。
それにこのモンスター達は・・・天使じゃないか?
この塔の秘密とはいったいなんなんだろう・・・?


どうでもいいけど道が地図に出ないってのはそこはとなく怖いモノがありますね(((・w・)))
ほんと1匹1匹丁寧に殲滅していくわけですが、まあ、zweitさんの強いこと強いこと。
Agi両手剣LKってあんなに硬いもんなの(・w・;?
特にかこいいのが高速オートカウンター。
やっぱり騎士はかっこいい。
ちなみに一度zweitさんがさらわれるもバーサークでソロで生還。
神ですな。


~9F~
screenbaldur546.jpg


なにやら部屋の様子が今までと少し違う。
全体的に赤茶けた色合いの石が使われている。
なにか意味があるのだろうか?
モンスターの方はあまり代わり映えはしない。
エース・隆之助コンビの火力がすさまじくそれほど戦闘も苦でなくなってきた。

というわけでさっさと10Fへ。( >w<)○


~10F~
screenbaldur548.jpg


それは唐突にきた。
突如、俺の前を歩いていたラルクの背から血が噴出す。
咄嗟にヒールすることさえ忘れ、メイスとバックラーを構える俺にラルクが叫ぶ。
「ルアフをっ!」
そうかっ!
俺が呪文を唱えると同時にバシッという小さな音とともにソレが姿を現す。
黒い炎が人の形を取ったなにかがラルクに向かって切りかかっている。
どことなく女性的な感じがするそれにzweitが斬りかかるが、そのことごとくがすり抜ける。
念属性か!
「離れて!」
隆之助の声でzweitが大きく後ろにステップをふみ距離を開ける。
それとほぼ同時に凶悪な威力を持つSGが撃ち込まれ、それについで正確無比な矢がそれの存在をかき消してゆく。
それの存在が完全に消し去られ、あとにはそれの着けていた仮面だけが地面に落ちている。
その仮面は心なしか悲しげな表情をしているように見えた。

いたいたいましたよ(・▽・)タナトスシリーズ!
隠れてきやがんのな。w。)悲しみ
本気でビビったよ。
なんか楽しそうに貫手で攻撃してきました。
ちなみにここでエースとんがパタリ。
。・。つAT)。・。スイマセン


~11F~
screenbaldur553.jpg


さきほどの仮面が悲しみだとするこ今度のは絶望、とでもいったところだろうか?
今度のは赤い炎が人の形を取ったようなモンスターに襲われる。
やはり今度のも仮面をつけている。
さきほどと違い、奇襲というわけでもなかったので今度は危なげなく倒すことができた。
ただ、ヤツとの戦闘中感じたやり場のない絶望感。
あれは一体誰の、そして何に対する絶望感だったのだろう?
なにかここのモンスター達はおかしい気がする。

今度は絶望~。
スタン攻撃うざーいn(・w・n回避率増加もうざーい
でも準備万端で戦えればまあ、ね(・w・;)


~12F~
screenbaldur557.jpg


通路の向こうに黒いもやが固まったようなモンスターが見える。
感じる感情。これは「憎しみ」だろうか?
ソイツは微動だにせずこちらをじっと見ている。
そして、
「ぐっ?!」
痛みは唐突にきた。
足がなにか地面から飛び出した黒い錐のようなものに貫かれている。
遠距離攻撃型なのか!!
思いっきり直接打撃な体格してるくせにっ!!
咄嗟にラルクが張ったニューマのおかげで追撃の錐は全て俺の体からは逸れ、あらぬ方向に向かって飛び出してゆく。
その間にzweitが一気に間を詰め「憎しみ」に斬りかかり、エース・隆之助の攻撃を集中させる。
ほどなくして「憎しみ」は消え去り、例によって仮面だけが残される。
「憎しみ」が消え、落ち着いたところで俺の傷を見るラルク。
その端正な顔が険しくなる。
どうも俺の傷は結構ヤバイもののようだ。
やむなくここで一旦もどり、調査はまた後日、ということにし俺達は塔を後にした。
また、近いうちにくることになるんだろうな。
なんとはなしにそんな思いが頭の中によぎる。
そしてそれは最悪な結果を伴って実現するのである。
                          ~つづく~

というわけでここでおしまーい(・▽・)
結局、デスペナは、エース㌧が1回。zweitさんが1回。
。・。つAT)。・。すいませんですー
ちなみに結構経験地の方はおいしく、3%近く入りましたよ♪
また今度よろしくっす(・w<b


今日は昨日の分までがんばったよ!
[ 2006/07/30 02:30 ] RO | TB(0) | CM(3)

NO SUBJECT

>ソイツは微動だにせずこちらをじっと見ている。
想像したら結構かわいかった!
[ 2006/07/31 00:58 ] [ 編集 ]

NO SUBJECT

一位おめでとうございまーすヽ|・∀・|ノ
タナトスはおいしいですよね…イイナア5人で12!
こんど行くときは混ぜてください(/ω\)13いけますよ
[ 2006/08/01 15:21 ] [ 編集 ]

NO SUBJECT

>らるとん
緊迫した場面のつもりなのにっつAT)。・。ソシテマタツレテッテ

>凪さん
ありあとーっす(・▽・)ノ
凪さんの描いてくれたツヴァ自画像のおかげっす≧▽≦)ノシ
って、あれ?13Fもあるんでしたっけ。w。)?
[ 2006/08/01 19:07 ] [ 編集 ]

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